平成22年7月10日ネットビジネス研究会
出席者
野間さん・三浦さん・塚本さん・伊達さん・北村さん・加藤さん・浅井俊行さん・浅井
場所
アサイコンピュータスクール
時間
10:00から12:00
野間さんからCSSの概念の説明
利点:すべてのHTMLに使うことができる
欠点:ページ毎に変えることができない
命令内容を確認するためにはCSSを開かなければならない
CSSを使う場合は初めから統一されれるものだけを使う
具体例
CSS(abc.css)
Body{color:#ff000;background-color:ff000;}
.AA{color:#ff0000;}
.BB{color:#0000f;}
あいうえお
かきくけこ
Html
SEO対策にCSSは必要である
フレーム等はよくない
野間さん
HP作成
1ターゲット層は何か?
2スタイルには意味(見やすさ)
3どのページからでも全てのページにつながる
浅井から
SEO対策はユーザーが望むホームページがSEOで上位にくるようにだんだんなってきている
三浦さん
自分がみた印象が必要
CSSはメモ帳等で作れるから楽である。
浅井
次回研究会のTV中継を目標にする
塚本さん
自分のツィッター600人フォロワー
RTの活用でフォローが増えた
今年の7月でツィッター人口が1000万人になった
メルマガ配信を午前・午後・晩できる体制をつくりたい
ヤフーブログのランダムブログ
ツイッターとブログで経費をかけずに汗をかいて収益を上げることを目標にする
浅井俊行さん
店員さんを呼ぶボタンをホームページに貼り付ける
カメラで対応する
Ning.comを参考に
すきなように加工できるホームページでなくブログでない
浅井から
アサイコンピュータスクールは基金訓練の人が勉強している。
ネットビジネスを使って仕事が作れる体制を作っていこう。
実績ができれば大きな雇用対策になる。
まずは圧力玄米の販売で実績づくりが必要である
圧力玄米ショップhttp://www.atugenmai.shop-pro.jp
代理店募集
次回は8月14日第2土曜日10時から12時まで
誰でも参加できます。
会費:無料
問い合わせmailto:ryoichi@asai.net
2010年7月10日土曜日
2010年7月6日火曜日
人間開発センターに入るまでのいきさつ
人間開発センターに入るまでのいきさつ
経済成長期ということもあり運よく外資系のコンピュータ会社日本ユニバック(現日本ユニシス)に採用になりました。
技術で採用になりましたが、入社後2年足らずのうちに、運よく、人によれば運悪くという人もいましたが技術革新によりコンピュータのハード技術の仕事が少なくなり営業・システムに変わらなければならなくなりました。
その時自分から進んで営業を希望しました。
金融営業で他社のリプレース専門の部署でした。その後金融のユーザー担当部署に移りましたが、今振り返ってみるとその時の上司がほとんど取締役になっています。
別に仕事が厳しいとは思わなかったのですが、吃音のため電話がスムーズにできないことが非常に苦になっていました。
営業で数字が上がらなかったことも原因かもわかりませんが、梅田の陸橋の上で悩んでいたのを思い出します。
その時人間開発センターに転職する話がありました。
松下電器の代理店を経営されている社長が人間開発センターのスポンサーでありその会社が新たに健康機器の会社を作るからそこで生活が保証されるという話も転職の動機の一つであったかもしれません。
その会社はパナソニックの健康布団の訪問販売の会社でしたが2年ももたないうちに倒産してしまいました。
話が昔に戻りますが、
人間開発センターは学生時代からのつながりでI先生が愛知県の製本会社の人事部長になり寮を借りて吃音の方を全国から集めて働きながら勉強する会でした。
遠くは北海道・沖縄から吃音の青年が集まっていました。
私は名古屋の大学時代お世話になっていましたが、地元の大阪に就職してからは活動にはあまり参加していなかったように思います。
I先生が愛知県の製本会社で身体をこわされ、大阪の松下電器の代理店を経営されているO社長当時会長でしたがそこでお世話になられました。
新しいビルの3階を貸していただき人間開発センターを運営していきました。
当時私は土日が休みだったのでほとんど休みは人間開発センターでボランティア活動をしていたと思います。
私は地元の吃音の方に人間開発センターを紹介し、勉強会を開催していました。
O会長の信用もあり、毎日新聞の記者をされていて、オープンエデュケーションを日本に広める活動をされていた21世紀教育の会のK先生のお力で当時最高の学者・経営者を人間開発センターに紹介していただき、毎月先生方が東京からみえられセミナーを開いていました。
世界で初めて人工心臓を作られた渥美先生、松下通信の重役である唐津先生はじめ著名な先生がわずか数人の高校生にお話をしていただけました。
先生方の感化がたいせつだというI先生の指導のもとで現実離れな理想の教育を実践していました。
それとは別に日本語ワープロ一太郎の社長もこられました、その当時はまだ会社をたちあげたばかりのときでした。
健脳食で有名な東大のI先生もそのころ縁があったと思います。
I先生の紹介で登校拒否の方が徐々に人間開発センターに相談にみえられていました。
そのころ人間開発センターに転職の話がありました。
当時大企業から転職する人はまだ少ししかいない時代でした。
親にも家内にも相談せずに自分で決めて転職しました。
親・家内に非常に心配をかけてしましました。
私は清水の舞台から飛び降りる心境でした。
さきほど話したように、転職してすぐにスポンサーの松下の代理店の健康の会社が倒産してしまいました。
人間開発センターを自分の一生の仕事にするべく頑張りました。
たとえば人間開発センターのPRのために当時千里が丘にあった毎日放送に飛び込みで訪問し、ありがとう浜村淳のラジオ番組のディレクターに会いました。
早速明日スタジオに来てくれとの連絡があり、明日の番組を変更して人間開発センターの紹介をしていただきました。
当時登校拒否の方を預かって勉強している寮はニュース価値があったのでしょう。
特に戸塚ヨットスクールが暴力で更生させようとして警察ざたになったときでした。
人間開発センターは暴力とは無縁で精神面・食事面・運動と総合療法をうたっておりました。
そこが浜村淳の番組と共感するところが有ったのではないかと思います。
さて、マスコミの応援もあり人間開発センターは順調なスタートをきりました。
さて次回はそこで経験したいろいろなエピソードを書いていきます。
経済成長期ということもあり運よく外資系のコンピュータ会社日本ユニバック(現日本ユニシス)に採用になりました。
技術で採用になりましたが、入社後2年足らずのうちに、運よく、人によれば運悪くという人もいましたが技術革新によりコンピュータのハード技術の仕事が少なくなり営業・システムに変わらなければならなくなりました。
その時自分から進んで営業を希望しました。
金融営業で他社のリプレース専門の部署でした。その後金融のユーザー担当部署に移りましたが、今振り返ってみるとその時の上司がほとんど取締役になっています。
別に仕事が厳しいとは思わなかったのですが、吃音のため電話がスムーズにできないことが非常に苦になっていました。
営業で数字が上がらなかったことも原因かもわかりませんが、梅田の陸橋の上で悩んでいたのを思い出します。
その時人間開発センターに転職する話がありました。
松下電器の代理店を経営されている社長が人間開発センターのスポンサーでありその会社が新たに健康機器の会社を作るからそこで生活が保証されるという話も転職の動機の一つであったかもしれません。
その会社はパナソニックの健康布団の訪問販売の会社でしたが2年ももたないうちに倒産してしまいました。
話が昔に戻りますが、
人間開発センターは学生時代からのつながりでI先生が愛知県の製本会社の人事部長になり寮を借りて吃音の方を全国から集めて働きながら勉強する会でした。
遠くは北海道・沖縄から吃音の青年が集まっていました。
私は名古屋の大学時代お世話になっていましたが、地元の大阪に就職してからは活動にはあまり参加していなかったように思います。
I先生が愛知県の製本会社で身体をこわされ、大阪の松下電器の代理店を経営されているO社長当時会長でしたがそこでお世話になられました。
新しいビルの3階を貸していただき人間開発センターを運営していきました。
当時私は土日が休みだったのでほとんど休みは人間開発センターでボランティア活動をしていたと思います。
私は地元の吃音の方に人間開発センターを紹介し、勉強会を開催していました。
O会長の信用もあり、毎日新聞の記者をされていて、オープンエデュケーションを日本に広める活動をされていた21世紀教育の会のK先生のお力で当時最高の学者・経営者を人間開発センターに紹介していただき、毎月先生方が東京からみえられセミナーを開いていました。
世界で初めて人工心臓を作られた渥美先生、松下通信の重役である唐津先生はじめ著名な先生がわずか数人の高校生にお話をしていただけました。
先生方の感化がたいせつだというI先生の指導のもとで現実離れな理想の教育を実践していました。
それとは別に日本語ワープロ一太郎の社長もこられました、その当時はまだ会社をたちあげたばかりのときでした。
健脳食で有名な東大のI先生もそのころ縁があったと思います。
I先生の紹介で登校拒否の方が徐々に人間開発センターに相談にみえられていました。
そのころ人間開発センターに転職の話がありました。
当時大企業から転職する人はまだ少ししかいない時代でした。
親にも家内にも相談せずに自分で決めて転職しました。
親・家内に非常に心配をかけてしましました。
私は清水の舞台から飛び降りる心境でした。
さきほど話したように、転職してすぐにスポンサーの松下の代理店の健康の会社が倒産してしまいました。
人間開発センターを自分の一生の仕事にするべく頑張りました。
たとえば人間開発センターのPRのために当時千里が丘にあった毎日放送に飛び込みで訪問し、ありがとう浜村淳のラジオ番組のディレクターに会いました。
早速明日スタジオに来てくれとの連絡があり、明日の番組を変更して人間開発センターの紹介をしていただきました。
当時登校拒否の方を預かって勉強している寮はニュース価値があったのでしょう。
特に戸塚ヨットスクールが暴力で更生させようとして警察ざたになったときでした。
人間開発センターは暴力とは無縁で精神面・食事面・運動と総合療法をうたっておりました。
そこが浜村淳の番組と共感するところが有ったのではないかと思います。
さて、マスコミの応援もあり人間開発センターは順調なスタートをきりました。
さて次回はそこで経験したいろいろなエピソードを書いていきます。
2010年6月19日土曜日
超高水圧スーパー玄米
白米のようにたべやすく玄米は健康のために欠かせない栄養素がたっぷり玄米の良さは十分わかっているでも続かない超高水圧スーパー玄米は20年の研究のもと玄米に6000気圧の水圧をかけることに成功しました。1)その結果白米と混ぜて圧力窯でなく炊飯器でふっくらおいしく炊くことができます。2)おかゆにしてもねばりがあります。3)超高水圧により玄米内部が変性し、消化吸収が一般の玄米に比較して大幅にUPしています。そのため食後の血糖値の上昇がゆるやかで、体脂肪の蓄積を抑えます血糖値や成人病・肥満が気になる方にも最適4)超高水圧により殺菌効果が顕著(バクテリアは0~300以下)なため玄米独特の臭いが無くなっています。5)超高水圧により穀物アレルギーの原因物質であるアレルゲンが10分の1まで減少するためアトピー性皮膚炎のもとになる"グロブリンタンパク"が"グルテリン"に変性し消化吸収力が大幅にUPしています6)超高水圧により農薬が加工時に溶出するため残留農薬は検出されません ※熱の代わりに数千気圧をかける超高水圧加工技術は新しい商品を生み出します。詳しいことはホームページを参考してください ショップ
2010年6月13日日曜日
ネットビジネス研究会平成22年6月12日
ネットビジネス研究会平成22年6月12日
場所 アサイコンピュータスクール
大阪市阿倍野区阿倍野筋3-12-2-103
時間午前10:00から12:00
出席者 塚本さん・渡部さん・北村さん・伊達さん・浅井俊行さん・浅井良一
ネットビジネスは拡大する
ネットビジネス研究会は色々な意見を聞く場である(浅井良一)
ツイッターからブログに変えたが反応がない(塚本さん)
ブログで何をしたいか明確でない(渡部さん)
日常の話題で仲間ができる
たとえば自分に関心がある石鹸のブログのアクセスを解析している
コメントがしにくい
石鹸交換の仲間にはいらない
ROMる(読むだけ)昔は掲示板だんだん苦痛になってきた(コメント返しに対して)
最初はコメントを返していた趣味から疑問を感じてきた。楽しい時期があった
(北村さん)
ブログの成功事例
久米Tシャツ
仕事を出さない(興味をもつ)
綿花とか農業の自給自足の紹介
動画を使っている(浅井俊行さん)
北村さんのように真面目な人はコメント返しがだんだん苦痛になってくる。
それはMIXYのような閉じたネットワークになっているからである。
もっと気楽な情報交換がツイッターであると思う時代とともに新しいサービスがどんどん出てくるのがネット(IT)の世界である。
今超高圧玄米をネットで販売する準備をしている。
玄米・アトピーのキーワードでヤフーのトップページに掲載してもらうために少し経費をかけてヤフーリスティング(昔のオーバーチュア)に広告する予定である。
従来の宣伝媒体なら大企業と個人事業者とは同じ土俵で勝負ができなかったがインターネットではそれが可能になった。
またヤフーもグーグルも収益が大企業からよりも個人業種の数が増えれば増えるほどもうかるビジネスモデルになっている。
商品によるが超高水圧玄米は食べた人が口コミで広げていく商品であるので、サンプルと紹介が大事であると思う。
また紹介者にも金銭的メリットが発生するような仕組みを考えている。
紹介者のショップを無料で提供するしくみである。
次回そのショップを作成して紹介する予定である。(浅井良一)
超高水圧玄米のホームページ
http://atugenmai.shop-pro.jp
場所 アサイコンピュータスクール
大阪市阿倍野区阿倍野筋3-12-2-103
時間午前10:00から12:00
出席者 塚本さん・渡部さん・北村さん・伊達さん・浅井俊行さん・浅井良一
ネットビジネスは拡大する
ネットビジネス研究会は色々な意見を聞く場である(浅井良一)
ツイッターからブログに変えたが反応がない(塚本さん)
ブログで何をしたいか明確でない(渡部さん)
日常の話題で仲間ができる
たとえば自分に関心がある石鹸のブログのアクセスを解析している
コメントがしにくい
石鹸交換の仲間にはいらない
ROMる(読むだけ)昔は掲示板だんだん苦痛になってきた(コメント返しに対して)
最初はコメントを返していた趣味から疑問を感じてきた。楽しい時期があった
(北村さん)
ブログの成功事例
久米Tシャツ
仕事を出さない(興味をもつ)
綿花とか農業の自給自足の紹介
動画を使っている(浅井俊行さん)
北村さんのように真面目な人はコメント返しがだんだん苦痛になってくる。
それはMIXYのような閉じたネットワークになっているからである。
もっと気楽な情報交換がツイッターであると思う時代とともに新しいサービスがどんどん出てくるのがネット(IT)の世界である。
今超高圧玄米をネットで販売する準備をしている。
玄米・アトピーのキーワードでヤフーのトップページに掲載してもらうために少し経費をかけてヤフーリスティング(昔のオーバーチュア)に広告する予定である。
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商品によるが超高水圧玄米は食べた人が口コミで広げていく商品であるので、サンプルと紹介が大事であると思う。
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紹介者のショップを無料で提供するしくみである。
次回そのショップを作成して紹介する予定である。(浅井良一)
超高水圧玄米のホームページ
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2010年6月2日水曜日
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